麻生周一、ジャンプフェスタで爆萌えパパ全開! 「斉木楠雄」ブース前で子供に熱弁「ほら見て!あれパパのだよ!」 ファン悶絶の家族ショットが大バズり

(あしたの経済新聞 エンタメチーム)

超ギャグ漫画の帝王・麻生周一先生(39)が、またしても“神パパ”ぶりを発揮してネットを溶かした! 12月20・21日開催の「ジャンプフェスタ2026」で、自身の代表作『斉木楠雄のΨ難』のNetflixオリジナルブースを家族で訪問。

肩車した可愛いお子さんに「今年は胸を張って言えるぞ!ほら見て見て!あれパパのだよ!ほら…聞いてる?」と必死にアピールする姿をXに投稿し、大爆笑&ほっこり祭りが巻き起こっている!!投稿された写真は、まさに“パパの夢叶った瞬間”満載。ピンク髪&緑メガネの楠雄がドーンと描かれた巨大ポスターの前で、麻生先生(と思われる背中姿)が子供を高く肩車。

指を差しながら熱く語りかける様子が、めちゃくちゃ微笑ましい! ブースは来場者で大盛況、Netflix配信の人気を物語る賑わいぶりが伝わってくる。この投稿、わずか1日で20万いいね超えの大バズり! リプライは「パパの誇りが爆発してるww」「子供の『聞いてる?』感が可愛すぎ」「去年のワンピース偽装からついに本物自慢キター!」と大盛り上がり。

実は昨年、麻生先生は同じくジャンフェスで「ONE PIECE」ブース前で「あの麦わら帽子の男の子が見えるかい?あれはパパが描いてるんだよ」と子供にジョーク自慢(?)を披露し、45万いいねを叩き出した伝説の持ち主。今年は本家『斉木楠雄』がNetflixでガッツリ推されているだけに、「待ってましたの本気モード!」とファン大喜びだ。

『斉木楠雄のΨ難』は、超能力者・楠雄の“やれやれ”な日常を描いた爆笑ギャグの金字塔。アニメ化&実写映画化も大ヒットし、Netflixではオリジナルシリーズも配信中。

ジャンフェスではグッズやノベルティが飛ぶように売れ、ブースは終始ファンで埋め尽くされたとか。麻生先生のこの“家族愛エンタメ投稿”、毎年恒例の癒しイベントになりそう! 「次はどの作品で自慢するんだろう」「子供が大きくなったらバレるの楽しみww」と、ファンから期待の声が続出した。

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