アーキテクツ・スタジオ・ジャパン、決算期変更に伴い業績予想を下方修正 営業利益は半減

東証グロース上場のアーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ、6085)は4日、2026年3月期としていた通期連結業績予想を、決算期を1カ月前倒しして2026年2月期としたうえで下方修正すると発表した。売上高は当初の30億100万円から15.6%減の25億3300万円、営業利益は50.5%減の1億9100万円にとどまる見通し。

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